~生命のロマン~
ながひさ科学振興財団は、生命科学・基礎研究の普及活動の一環として、かえつ有明中学校・高等学校を訪問しました。
学術委員の藤森先生が、ネズミの卵を使った顕微鏡観察を通して生命の仕組みや面白さを紹介。
生徒たちは顕微鏡をのぞきながら熱心に学び、積極的に質問していました。
当財団では未来を担う世代に生命科学の魅力を伝える活動も積極的におこなっていきます。
訪問メンバー
学術委員:藤森俊彦先生
財団:永久幸範理事長 松﨑貴治評議員
コラボレーション
支援者:永久寿夫様(かえつ有明中学校・高等学校理事長)
左から、永久幸範(財団)、小島貴子学校長(かえつ有明)、藤森俊彦先生(財団学術委員)、永久寿夫理事長(かえつ有明)
藤森先生とのコミュニケーション
顕微鏡で初期のネズミの卵を観察